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「第19回自慢の孫写真展」の開催について
おじいちゃん、おばあちゃんがかわいいお孫さんの表情を写真にし応募いただいた作品の展示を次のとおり開催します。笑顔いっぱいのかわいい作品ばかりです。ぜひご覧ください。
<入選作品の展示>
<全応募作品の展示>(1人1点)
第18回(平成19年度)自慢の孫写真コンテスト特選作品
昨年度の特選のベスト5作品 (応募総数412点)
がんばれー 河中 文雄
春のすがすがしい陽ざしをうけて菜の畑を駆ける二人。
お兄ちゃんのやさしい気づかいの眼差しが印象的です。
もっと獲ろうぜ
二藤 睦
腕白ざかりの男の子。
果樹園でのやんちゃぶりが情景のなかで見る人に伝わってきます。
初めての制服
入江 孝美
思わず走り出した、うれしさいっぱいの表現を見事にナイスショットされています。
すばらしい記録写真です。
けんがだいすき
福島 征二
だれと勝負するのか二刀流の孫。
将来すばらしい好男子に育つことでしょう。
ハイ!!ポーズ
岡本 公子
家庭のあたたかさがそのまま伝わってきます。
そろいのTシャツ姿でのこぼれる満点の笑顔。
大きくなってもいつまでもかわい孫です。
審査員講評 秋田隆司
ほのぼのとした家族愛・あたたかさの感じとれるやさしいカメラ
眼(アイ)に審査委員一同感心させられました。PHOTO IS 写真はまさに「愛」「記録」です。一枚でも多く孫の表情をカメラにおさめて下さい。
第17回(平成18年度)自慢の孫写真コンテスト特選作品

もっとはいれ!
木原 幹夫
玉入れに集中した園児たちの、はつらつとした瞬間が、
状景を十分に写しこんでいることで、見る人も楽しくなるベストショットです。

「おじいちゃんのやじろべい」
瀬戸垣内 直子
家庭のあたたかさ、愛が画面の笑顔から伝わり、おじいちゃんの自慢話が聞こえてきます。

お花摘み
瀬尾 清
緑いっぱいの自然の中から飛び出しそうな、はつらつとした少女のしぐさが伝わってきます。

オッパイ ほしいヨ
福井 泰宣
孫の視線をアップで写しこんだことで、涙が見る人に強い印象を与え、見事です。

「おばあちゃんらくちんでしょ」
古田 健次郎
ホッとしたひとときが、この二人の生活感とともに伝わり、拍手したい気分の一カットです。
審査員講評 秋田隆司
孫のひとときを大切に、やさしいまなざしで写しこんでおられます。まさに、写真は“愛”・“想い出”です。
どんどんシャッターを切り、家族写真を記録として残してください。
第16回(平成17年度)自慢の孫写真コンテスト特選作品

政清 博
やっと、あんよがもてたよ!!
おじいちゃんの願いそのままのしぐさで、やさしい目もと、微笑む口もとかわいいですね。大きく伸ばして飾りたい一枚です。

萱原 威
ななちゃーん
元気ハツラツ、すばらしい瞬間を子供さんのために映像として残されました。無邪気さの中に躍動感あふれ見事です。

今村 和紀
兄妹
兄妹二人のやさしい手の温もりが伝わってくる、仲むつまじい光景です。

永井 利彦
ワ〜イ 速いぞ!
天真らんまん、見ている私達を無心にさせてくれる傑作です。帽子の形と顔のタイミングがナイスショットです。

山中 敏三
3兄弟
三男坊を中央に囲んだ、やさしい手と広い空間を背景に自然光の中でよくとらえています。
審査員講評 秋田隆司
我が孫のすこやかな成長過程をすばらしい思い出づくりとして、それぞれのタイミングで沢山記録されていることと思います。その中で応募用一枚を選ぶのが大変だったのでは、と思いめぐらしながら審査員全員、慎重に拝見させていただきました。いつまでも撮り続けて下さい。
【お問い合わせ】電話 082-254-5211 FAX 082-254-5241